宮野研で取得した修士・博士の論文

修士論文

名前研究テーマ
小島 要2007 修士(情報理工学)
多様な生物情報を用いた生物ネットワーク描画のための効率化グリッドレイアウトアルゴリズム
エリク・ペッリエ2007 修士(情報理工学)
上位構造に基づく最適なベイジアンネットワークの探索
加藤 充2005 修士(情報理工学)
交差コストとサブコンポーネント情報を用いた生物学的ネットワークの自動描画
沼田 和幸2005 修士(情報理工学)
大規模マイクロアレイ遺伝子発現データに対するメモリ効率のよい階層型クラスタリングアルゴリズム
成相 直樹2004 修士(情報理工学)
遺伝子発現データ と タンパク質間相互作用データ を利用した遺伝子ネットワーク推定
広瀬 修2004 修士(情報理工学)
マイクロアレイデータと結合位置データを用いたブーリアンネットワークモデルによる遺伝子ネットワークの推定
金 順瑛2003 修士(情報理工学)
ダイナミックベイジアンネットワークとノンパラメトリック回帰を用いた遺伝子ネットワーク推定法
川本 健太郎2002 修士(情報理工学)
安田 知弘1999 修士(情報科学)
Nomarski型透過型微分干渉顕微鏡画像からの細胞系譜自動抽出システムの設計及び実装

博士論文

名前研究テーマ
広瀬 修2008.4 博士 (情報理工学) 東京大学
状態空間モデルを利用した時系列遺伝子発現プロファイルからの遺伝子ネットワークの統計的推測
土井 淳2006.3 博士(情報学)山口大学
ハイブリット関数ペトリネットによる生命パスウェイのモデル化とシミュレーション
坂内 英夫2005.3 博士(情報理工学)論文博士
生物配列データからの効率的な最適パターン発見アルゴリズムとその応用
玉田 嘉紀2005.12 博士(情報学)京都大学
生物情報からの遺伝子ネットワークの推定
長崎 正朗2004.3 博士(理学)
生体内パスウェイのシミュレーションソフトウェア開発とシミュレーションにむけての生体内パスウェイデータベースの再構築
オット・ザーシャ2004.3 博士(理学)
遺伝子ネットワークにおける最適なモデルの探索
ronbun.txt · 最終更新: 2011/03/21 09:52 (外部編集)